lineと電池消耗の対応策まとめ

lineユーザの悩みの種といえば、電池消耗、バッテリ消費が激しい
という方は多いです。

lineは常駐型のアプリで、画面から起動をしなくても稼動しているのですが、
このことがかえって電池消耗を早めているのではないかという意見もあります。

一般的な状態をあげれば、まず何もせずにOSだけを起動して1日過ごしたとします。
この場合24時間経っても8割はバッテリーが残っているのが普通ですが、
lineをインストールしてからバッテリーがゼロになってしまってシャットダウンされていた、
などという場合もあるのです。

lineだけではなく、通話アプリの弱点ともいえるのが、
ホストとのハートビートの交換です。

ハートビートというと二重化のイメージが濃いですが、
通話にとってホストの監視はとても重要なのです。

電池消耗が激しいということは、
通常はアプリを落としておけばいいのに、
lineの場合はインストールするとかならずこの”常駐”状態になる、と言われます。

アンインストールしておいてまたitunesで導入する、というのもやっかいです。
ですのでlineに非常駐モードがあればすごく便利だろう
という人は多いようですが、
このためには常駐型ではだめかもしれません。

SponsoredLink

この記事を見た人はこちらの記事もよく閲覧されています。

No tags for this post.
カテゴリー: line(ライン) パーマリンク

コメントは停止中です。


スポンサードリンク