auをG-Call併用でお得に使う

auの携帯電話やスマートフォンを利用している方で毎月の通話料を節約したいという方も多いかと思います。
auでコミコミoneスタンダードというプランで利用している方はコミコミOneライトというプランに変更して、それにG-Callというサービスを併用することで、大幅に通話料を節約することができる可能性があります。
auのコミコミOneスタンダードというプランは通話料が固定電話の場合も携帯電話の場合も一分間31.5円になるという通話料が安めに設定されているプランです。
ですから毎月の通話が多いという方はこのプランにしている方も多いかと思います。
しかし、G-Callに変更することで一分間の通話料は固定電話なら20円、携帯電話でも30円とお得になります。
コミコミOneライトというプランはどちらも1分で63.0円と高く設定されていますが、G-Callを使えば通話はしないわけですから問題ありません。
そしてコミコミOneスタンダードは月額基本料が7,575円なのに対してコミコミOneライトは月額基本料が3,654円となりあmす。
G-Callは基本料金無料で利用することができますから、丸々このスタンダードとライトの差額分がお得になるということですね。

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050 plusの着信料金は、それでも、やはり安い

050 plusでは、各発信側事業者が定めている050IP電話着の料金が適用されますが、
NTT東日本やNTT西日本からの着信料金については、全国一律で11.34円かかります。

IP電話では着信料金はかかりません、つまりこの場合の着信料金は相手にかかる通話料を意味します。

またこの料金は固定電話から携帯電話への着信料金に比べるとおトクですので、
050 plusのほうが着信についてもリーズナブルに利用できるわけです。

iphone版の050 plusでは、
例えばソフトバンク版からコールするたびに、
終了後にホワイトプランとの比較が表示されるようになっていますので、
すぐに比較や通話料の記録などができて便利です。

これを使用すれば、より計画的に通話料金を比較でき、
また通話の量の制限、調整などもできるようになるでしょう。

もちろんWIFI対WIFIなど、
パケット網同士の通話は完全に無料になりますが、
基本料金を払わなければなりません
ので、

もし固定電話や携帯電話などへは一切かけない、
というのであれば、050 plusではなくてviperやline等のほうが魅力があるわけです。

しかし050番号が維持できるという部分で魅力を感じる方も多いでしょう。


電話番号が1つもてるというのは、いろんな使い道もありそうですね。

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lineをやめたい時の対処法

lineをやめたい、他のアプリに移行したい、
などの場合は、まずアプリを削除しただけではアカウントが残ってしまいますので、
これを削除したほうが無難です。

友達のlineの中に自分のアカウントが表示されたまま
になってしまうのはやはり避けたいものです。

この方法は設定からプロフィールに行き、
その下のところにアカウント削除、という項目がありますので、
これをタップするだけです。

その後はlineをアンインストールすれば完全にやめることができます。

その他、アカウントを削除すると
それまでの有料で購入したスタンプや電話番号のリスト、トークの履歴なども全てなくなります
つまり再度インストールしてもそれらは復旧できません。

ですので逆にLINEを一時的にやめたいという場合に、
アカウントを削除しないで残しておく、という方法も考えられます。

LINEをやめたい理由も様々ですが、単に不具合が起こっている、
などの場合は素直に削除するのがいいでしょうし、

あるいはセキュリティのミスでストーカーに合う場合も考えられなくありませんので、
lineは完全に削除するのがいいと思います。

たくさんの無料通話アプリがありますので、
もっともいいものを探したい、という方もいるでしょう。

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lineがつながらない原因はフィルタリングなどの不具合かも?

lineがつながらないという場合、
また3g回線の場合は、キャリア側でフィルタリングしていることが原因となっている場合が多いようです。

つまりlineがアクセス制限を受けていることになりますが、
フィルタリングサービスに加入しているかどうかがポイントになります。

その他にはバグが原因でLINE(ライン)がつながらない場合もあるようです。
iphoneで使用しようとすると、サーバー、またはインターネットに接続できない、
というようなメッセージが表示されるそうです。

これはline提供元のネイバーでも告知されたようです。

あるいは操作ミスが原因でLINE(ライン)がつながらないことも考えられます。
また通話ボタンをいくらタップしても無理、というような場合は
lineを再インストールするのが有効かもしれません。

他には相手がiphoneだった、ということも考えられます。

ユーザ数が爆発的に増加してからこのような事態が多くなっているようですが、
LINE側のサーバのスペックの問題なども絡んでいるのではないでしょうか?

またこのため複数の無料通話アプリを併用するのが無難、
という意見も多いようです。

スマートフォンであればもちろんマルチモードでも動作が可能ですし、
アプリの数もかなり多くなっています。

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050 plusのデメリットをいくつかまとめてみた

050 plusのデメリットと言えば
まずテストで音声品質を確認出来ますが、
この場合の音声があまりよくない場合が多く、
特に3G回線の場合はこれで使えるのだろうか?
とつい疑ってしまうという方も少なく無いようです。

また、050 plus同士であれば無料通話が可能になるわけですが、
まだあまり知名度が高くないので、
つい面倒だと有料通話を選択してしまいがち、というデメリット
も考えられるでしょう。

また050 plusで待ち受けをするという場合は、
バックグラウンドで起動しておかなければなりません。

このことは、まず電源の消費の速度を上げてしまいますので、
使いずらいと感じる方は多いでしょう。

バックグラウンドはメモリの障害によって
確実にアプリがシャットダウンされてしまうのも、大きなデメリットです。

また最大のデメリットとも言えるのが、音声品質の悪さです。
つまり本番使用時も、とくに3G上では使えない、という方は多くいます。

このように050 plusはデメリットが少なくはありませんが、
WIFIで使用して、気軽にかけたい相手がいる、という場合はかなり重宝するでしょう。

今後この状態が改善され、
どのような条件でもクリアできるようになるかもしれません。

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lineをガラケーで、その使い方を伝授!

lineはガラケーでも使用できます。

そもそもはスマートフォン用のアプリでしたが、
今ではパソコンでも使用できるようになっています。

また、ガラケーの場合は、
無料通話ができませんが、チャットは可能です。

無料通話はスマートフォンで、チャットはスマートフォンでもガラケーでも可能です。使い方もスマートフォン同様に簡単です。

例えばスカイプをしようと誘ったのに、使い方について面倒になってしまい、断るガールフレンドがいる、という場合でも重宝するでしょう。

その他、lineはチャット(無料トーク)が可能ですが、パケット通信を利用しますので、定額制のほうが望ましいでしょう。

これは使い方の基本です。

今では色々な無料通話用アプリが登場していますが、
lineはテレビコマーシャルにも登場したことで、
かなり人気が上がっています。

lineがなくては遊びにもならない、という方もいらっしゃいます。

しかし、ガラケーの場合はWIFI等が使用できませんので、
通話品質は悪くなりがちです。

スマートフォンでも3G回線を使用しているとあまりよくありません。
WIFIでしか使用していない、という方も多いようですし、
使用しはじめたらスマートフォンのほうがよさそうだ、と考える方も多いでしょう。

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ラインの知り合いかもの相手

ラインには「知り合いかも?」という機能があり、電話番号などから関連する情報を引き出して、もしかしたら知り合いかもしれない相手を表示させることができます。またこの中にはまったく知らない人もいれば、会話をし出すことができるのかどうか迷ってしまうような微妙な間柄の人もいる、という方が多いようです。
あるいはこの知り合いかも?に表示されているニックネームには心あたりがあるために、メッセージを送ってみた、しかししばらくやり取りしてから相手が別人であることに気がついた、などという例も頻発しているそうです。
知り合いかも?への登録条件として、まず相手がラインに登録していて、かつ相手のアドレス帳に自分の番号がある場合が該当します。つまり自分のアドレス帳にないのに、相手に登録してある、というケースも考えられます。
またもう1つが、相手がID検索をしていて、友だちに追加した場合です。これはスパム的な使い方を可能にしているとも言えます。回避するためには、ラインのメニューから設定、プライバシー設定に移動し、IDの検索のチェックをはずす、という操作で実現が可能です。知り合いかも?を見なければ済むことですが、やはりオーバーヘッドもあります。

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ラインのスタンプが無料

スマートフォンユーザにとってラインは欠かせないコミュ二ケーションツールです。大きな特徴の1つが、スタンプ機能です。ラインのスタンプは絵文字でもデコメでもない、とてもフレッシュな即効メッセージツールとして人気があります。
またスタンプはデフォルトのものだと数も少なく、あまり楽しい使い方はできない、という方も多いようですが、有料のスタンプを使用する方も多いようです。またスタンプは単体では安くても、ついつい大量に買ってしまうと結果はあまり好ましいものではありません。
またラインのスタンプショップにアクセスすると無料のスタンプも用意されていますので、とりあえず追加しておくという方も多いようです。
その他には企業のラインアカウントからもオリジナルの無料スタンプが登場しています。例えば日清食品のチキンラーメンひよこちゃんとか、ローソンのクルーあきこちゃんなど、映画からはアメイジング・スパイダーマンなどもありますので、マニアの方にはいずれもうれしいスタンプです。またこのタイプは配付の期間が限定されていますので、常にスタンプのリリースをチェックして早めにゲットしておくのがコツです。無料スタンプには有効期限付きのものもありますが、今後もどんどん増えてくるようです。

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ラインの使い方、ブロック

ラインでは一度友だちとして登録したユーザをブロックすることができます。ブロックはなんらかの理由で連絡を取りたくないという場合に使うもので、様々な状況で使用できると思いますが、やはりブロックですから拒否反応を示すのが一般的でしょう。
またラインの場合はただ単にブロックする、つまり相手にもブロックがわかる、という単純なものではありません。ラインのブロックでは相手にブロックしたことが通知されることがありません。またブロックした相手からトークが来た場合も、相手からは送信されたように見えます。また自分には実際にはメッセージが届きませんので、既読文字が表示されるようなこともありません。ブロックしているためにいつまで経ってもメッセージが読まれていないように見えるのです。
ブロック設定の使い方も簡単です。ブロックしたいユーザを選択し、左下からブロックをタップするだけです。また解除の使い方も簡単です。頻度の高い場合にも充分に対応できる使い方です。
ブロックした相手から通話が来た場合は、「あなたの利用するアプリのバージョンが音声通話に対応していない」、というような内容が表示されますので、反応が早い相手であればブロックがわかってしまうかもしれません。

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ラインのボードの使い方

ラインの新機能、ボードとは、メンバー専用に用意された掲示板のことです。例えばラインでトークしている内容をログにしたい場合に便利です。またボードでは文字だけではなく、画像や動画、位置情報を投稿できるのも魅力です。もちろん使い方も簡単で、初心者の方でもすぐに入り込んでいけます。トークの参加者が増えると過去のものが流れていってしまいますし、このことで後から確認するのは無理です。
実際の使い方はまず右上の…をタップします。そうするとトップメニューが表示されますので、グループボードをタップすると起動します。その時点ではまだ投稿がありませんので、画面の下の投稿のところでテキストや写真、動画や位置情報などを選んで投稿することができます。掲示板をイメージできれば使い方もより楽です。仕事でラインを使用している場合でも、ちょっと残しておきたい内容はよくあるものです。このような場合にもテンポラリー情報の保存場所として活躍してくれるのが、このラインのボード機能です。
その他、グループボードの投稿に他のメンバーがコメントを付けることも可能です。アンケート的に使用できる、と発想する方も多いようです。いいね、を押すことでもコメントが可能です。

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