viberで常駐解除

android用のviberはアプリを起動してオンラインにしておく、
という必要がありません。

つまり、使用したい時に起動させたりする必要がありませんので便利です。
またバッテリー消費の速度も遅めですので、より安心感があります。

viberのメニューから、
moreを選択し、exitを選択すると、タスクごと終了します。

これはタスクマネージャーを起動することもなく常駐を解除しますので、
特によく使用するという方にはありがたいボタンです。

またこのexitで常駐を解除したら後は受信ができなくなりますので、
タスクに入れておくか、間違えて常駐を解除してしまったのであれば、
viberを再起動しなければなりません。

またviberがタスクとして生きているかについては、
タスクバーの受話器のマークで確認することもできます
この設定は、moreからsettingsに入ることで可能になります。

あまりにアプリを起動しすぎた、
という場合は不要なものから解除しなければなりませんが、
それぞれに解除の方法が違いますので、
一気に解除できるようなアプリを導入しているという方は多いようです。

viberも通話しないのであれば早々に解除の対象となるでしょう。

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